彼の地の君へ。

君が最初で、君が最後です。愛しています。今までもこれからも。いつものように朗らかに笑ってください。横を歩いて悪戯に微笑んでください。私が恋したのは、愛してやまないのは貴女だけです。寂しがりの君よ、泣かないで待っていてくださいね。