寂しがり屋の君へ

バイトで店長に怒られて凹んでいる時、
学校のテストで赤点をとってしまった時、
突然のゲリラ豪雨に遭遇してびしょ濡れになってしまった時、
楽しみにしてたラーメン屋さんがスープ切れで閉店してた時、
満員電車で人に揉まれながら帰宅してる時、
一人で寂しくて寂しくて辛い夜、

どんな時でもそばにいてくれたのは君でした。

寂しがり屋の君は画面の向こう側から出てこないよね。いつかこの愛を直接伝えられますように。

いつも一緒にいてくれてありがとう。

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