自分にとってかけがえのない大事な人だと認識した日

最近彼女を失うことを想像する夢を見た。それも1回の夢の中で4,5回も。

彼女から冷めてるーって言われるし、普段何が起きても泣いたりしないし、感動系の映画を見ても泣いたりしないのだけど、その夢ではとめどなく涙が溢れてきた。泣いた。

いつも夢なんかみないし、見ても忘れてるのだけど、その時は夢の中で泣いていたと覚えていた。

自分はとても疑い深く、信用することが苦手で、友達も親も、長短はあれど距離を無意識に引いてしまっている。

でも、その夢を見て、今の彼女という存在が如何に大事であるか改めて自覚した。今まで彼女との距離がどの程度であったかは分からないけど、今は親よりも近い尊い存在だと確信出来る。

今までとても仲良くて、二人の時は周りが見てたら絶対バカップルだと思われるような仲の良さだったけど、これからはより一層距離の近い仲で一緒にいれたらと思う。

そんな夢を見て、こんなことを思って、ふと書き出してしまったから文章がめちゃくちゃで申し訳ないです。それでも、読んでいただいてありがとうございます。
それでは。また。